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「ジュラシック・ワールド・エボリューション3:復活の大地拡張パック」とアップデート 1.3 が登場!
新時代の誕生!「ジュラシック・ワールド・エボリューション3:復活の大地拡張パック」が PC と家庭用ゲーム機に登場。
『ジュラシック・ワールド/復活の大地』の物語から着想を得たこの拡張パックで、映画をテーマにした 4つの種を解き放ち、映画の世界観にインスパイアされたボリューム満点のストーリー キャンペーンを体験し、サイトを精巧な景観アイテムの数々で彩りましょう!
4 つの注目の種
ディストータス・レックス
ディストータス・レックスは、このタイプとしては初めて固有の捕食アニメーションが用意された、非常に凶暴な恐竜です。施設の保安体制が試されます。スタッフの安全性にとって、この恐竜は最凶の試練となるでしょう。
ミュータドン
ミュータドンは、陸でも空でも同様の猛威を奮う、適応力に長けた種です!ヴェロキラプトルの狡猾な狩猟能力と翼竜の高度な飛行能力を兼ね備えた、この計算高い捕食者を囲いに閉じ込めておくのは、容易ではありません。
ティタノサウルスの家族単位
恐竜の体はどこから始まり、尾はどこで終わるのでしょう?ティタノサウルスの親子はいずれも、巨体を支える柱のような脚と長く細い尾を持っています。映画にも登場した、セイント ユベール島を威風堂々とのし歩くこの印象的な種に、幼体が加わります。
アクイロプスの家族単位
体格は小さくてもアピール度は絶大。アクイロプスの親子はケラトプス科に多様性をもたらします。個性的な縞模様の尾を持つこの小さな草食恐竜の名前の意味は「鷲の顔」。特徴的なくちばしがその由来です。
『ジュラシック・ワールド/復活の大地』に登場した 4 つの新たな種が、どのようにして映画館のスクリーンから皆さんのモニターへ届けられたのか? その詳細については、開発裏話をご覧ください。
極秘キャンペーン
『ジュラシック・ワールド/復活の大地』での出来事からインスピレーションを得て、科学の限界を押し広げ、息をのむ 3 つのロケーションに築かれた極秘施設を発展させましょう。セイント ユベール島で活動するチームの一員となり、新たな技術を用いて恐るべき捕食者を管理し、巨大な恐竜を研究し、半水棲の驚くべき種を合成してください。
開発チームは「ジュラシック・ワールド・エボリューション3:復活の大地拡張パック」のキャンペーンをどのようにして創り上げたのか? 開発裏話も併せてご覧ください。
科学的拡張要素
- 地熱発電
- セイント ユベール島に秘められた力を、地熱発電という形で利用しましょう!広大な地下パイプ網を構築して注意深く管理することにより、施設全体に電力を安定供給し、非常事態の発生を防止してください!
- 新たな試験的特性
- 「ジュラシック・ワールド・エボリューション3:復活の大地拡張パック」には、新たな試験的特性が実装されます。これらを使って先史時代の生物の能力を高め、科学研究の限界を押し広げてください。
- 開放型エイビアリー
- 飛行可能高度を高める開放型エイビアリーで翼竜の飼育エリアを新たな高みに引き上げましょう。目障りなものは何もなく、編集可能な地形の高さも拡張されます。
セイント ユベール島の建築物
セイント ユベール島キャンペーンに多数追加される新しい施設設計図と景観アイテムを使って、パークをこれまで以上に素晴らしいものにしてください!地熱パイプラインや構造用ガントリー、映画にインスパイアされた印象的な建物の数々を建設できます。
セイント ユベール島は歴史の宝庫でもあります。島内に残る神秘的なマヤの遺跡は、恐竜復活以前の時代を偲ばせます。
『ジュラシック・ワールド/復活の大地』スキン
映画『ジュラシック・ワールド/復活の大地』にインスパイアされた、既存の種のスキンと成体モデルのバリエーション、新たな体色や模様を解除し、『ジュラシック・ワールド・エボリューション3』本編に含まれている既存の種で使うことができます。
- ティラノサウルス・レックス - 新モデル x1、『ジュラシック・ワールド/復活の大地』スキン x1、スキン カラー x12、模様 x6
- スピノサウルス - 新モデル x1、『ジュラシック・ワールド/復活の大地』スキン x3、スキン カラー x12、模様 x6
- モササウルス - 新モデル x1、『ジュラシック・ワールド/復活の大地』スキン x1、スキン カラー x12、模様 x6
- ケツァルコアトルス - 新モデル x1、『ジュラシック・ワールド/復活の大地』スキン x1、スキン カラー x12、模様 x6
- ディロホサウルス - 『ジュラシック・ワールド/復活の大地』スキン x1
- ヴェロキラプトル - 映画のスキン x2
新しい車両スキン
この施設を一人で運営するのは不可能です。『ジュラシック・ワールド/復活の大地』をテーマにした SUV、MVU、ATV、ヘリコプター用のスキンをスタッフに装備させましょう。
アップデート 1.3
アップデート 1.3 では、ケアラダクティルスの復活、エイビアリーの変更、翼竜やティラノサウルス・レックスの新たな行動など、数多くの素晴らしいアップデートと改善が実施されています。
ケアラダクティルスの復活
アップデート 1.3 では、ケアラダクティルスが完全な家族単位で復活します!エイビアリーの改善と相まって、この翼竜はパークにとって最高の新要素となることでしょう。
細長いくちばしと鋭い歯を持つこの魚食恐竜は、水中にくちばしを突っ込んで魚を捕らえます。「ケアラダクティルス」という名前の意味は「セアラー州の致命的な指」で、発見された場所と鋭い爪がその由来です。
エイビアリーのアップデートと変更
エイビアリーがアップデートされ、地形編集の制約が大幅に緩和されます。これにより、空間的な余裕さえあれば、翼竜は景観中のあらゆる場所を自由に飛び回ることができますし、翼を休めることができるカスタマイズ可能な 2 つの新しい止まり場を景観や設計図に配置したり追加したりすることも可能になっています。
さらに、白亜紀クルーズがエイビアリー内を通行可能になり、ゲストはこのアトラクションから飛行生物を観察することができます。
泳ぐティラノサウルス・レックス
ティラノサウルス・レックスの成体が、深い水の中を泳げるようになりました。
手持ちフレアとドローン
四輪駆動車に乗ったレンジャー チームが、手持ちフレアを使って恐竜をおびき寄せたり追い払ったりすることができるようになりました。肉食恐竜や装甲草食恐竜はフレアに引き寄せられますが、普通の草食恐竜は逆に逃げようとします。
陸上爬虫類孵化場にはドローンが導入されます。また、すべての孵化場 (陸上、ラグーン、エイビアリー) に「詳細分析器」ツールが追加されます。「詳細分析器」ツールを使って種をスキャンすると、報酬として資金とゲノム ポイントが手に入ります。
ユーザー エクスペリエンスのアップデート
景観アイテムをお気に入りに登録し、各メニューの上端から簡単にアクセスできるようになりました。また、同種のアイテムの検索が容易になるフィルター機能が設計図に追加されています。
グリッド型の景観壁の一部に非グリッド バージョンが用意されるほか、新しい景観アイテムもいくつか加わっています。
景観照明が日中でも点灯可能になりました。
他にもゲーム本編の改良とバグ修正が多数実施されています。詳細については、アップデート ノートをお読みください。
この最新アップデートが実際にどのように機能するかは、アップデート 1.3 ハイライト動画でご覧いただけます!